つり革に関する写真、情報。
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2009年05月23日 (土) | 編集 |
DSC06868.jpg

色:灰色
形状:丸
長さ:普通
状態:綺麗
付記:角が丸みを帯びていて、全体的にシンプルで優しいつくり。


DSC06865.jpg


徹夜で富士登山した直後に撮影しました。
吊革写真を見ると、その時の思いや景色が浮かんできてなんか良いです。


DSC06863.jpg


ごてんばせんネット
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2009年05月18日 (月) | 編集 |
5月19日(火)東京新聞朝刊裏側に掲載されます。
もし機会がありましたらご覧ください。

東京新聞:つり革が心つかむ 個性いろいろ200種調査 ブログで仲間の輪:TOKYO発
こちらで記事冒頭部分が確認できます。

2009年05月17日 (日) | 編集 |
20070917104416.jpg

色:灰色
形状:丸
長さ:短い
状態:使い込まれている
付記:基本に忠実なつくり。



20070917104422.jpg

ミカミ。

20070917104427.jpg

三角縦型。
丁寧にひっくり返らないよう
バーにかぶせ物が施されている。


20070917104432.jpg

こちらは山手線でも見られるもの。


20070917104405.jpg

外観。

20070917104411.jpg

外観。(ブレ)


京葉線 - Wikipedia
2009年05月08日 (金) | 編集 |
DSC04655.jpg

色:茶色
形状:丸
長さ:短い
状態:使い込まれている
付記:2点支持。実際ものすごい安定感でした。
雪道を走るため、急な揺れにも耐えられるようにとのことでしょうか。
興奮してしばらく外の雪景色を見るのを忘れていました。


DSC04656.jpg



DSC04657.jpg

固定部分。斜めにしても大丈夫なように工夫がなされている。

DSC04654.jpg

旭川駅前のバス停。

DSC04659.jpg


この後旭山動物園で癒されてきました。

&h3f3fさんからも情報をいただきました。
旭川電気軌道バスのつり革 - 別冊 つなわたり/ロープウェイに乗ろう
感謝です!


参考
旭川電気軌道株式会社
2009年05月03日 (日) | 編集 |
引き続きYokoさんより。(コメントもいただいたものです)


3416650232_cfcd61c125_o.jpg

色:黒
形状:楕円(ナイロン?)
長さ:普通
状態:普通
付記:基本的に路面電車と一緒のナイロン?つり「紐」です。

脱出口が天井にあるのが新鮮です。(uke)

3416594044_e63b3f7a8f_o.jpg

ほとんど広告なし。
注目していただきたいのが、つり革のぶら下げ方。
ちょっと見えにくいかもしれませんが、数が均等じゃない。
車内後部には一本づつ、でも前は向かって左手には2つしかないのに、
右手には4つのあります。
特に右手の空間が広いというわけではないのですが。。
つり革がなければその辺の棒につかまれ、ということなんでしょう。

そして、左手奥の2つは一カ所に固まってました。
横棒にぶら下がっているだけなので、固定されておらず、誰かが動かしたんでしょう。。

数年前まではバスにつり革(紐?)自体なかったと記憶してます。

ちなみに全部のバスのつり革の付け方がこういうわけではなく、
もっといっぱいぶら下がっているのもあります。

アバウトです。


アメリカ!フリーダム!(uke)


3416593660_1655d3b248_o.jpg

サンフランシスコのトロリーバス
サンフランシスコの市バスの一種。
普通のバスも走ってますが、サンフランシスコは急な坂道が多いので、
こういうトロリーバスもあります。
かつては、急な坂道だとバスがエンストしてしまうことがあり、
乗客は一度バスから降り、歩いて坂をあがり、坂の上で待っているバスに再び乗車、
なんてこともあったそうです。
ケーブルカーみたいなロマンはないですが、このトロリーバスのおかげで
ちゃんと乗客のせて坂があがれるようになりました。。^^;)



3416593202_2636d51114_o.jpg

トロリーバス、前から。
チャイナタウンで撮ったので漢字看板あり。

手前に自転車を載せる部分があります
上が電源。


Yokoさん
たくさんの写真と詳細なレポートありがとうございました。
サンフランシスコは仕事で一度だけ訪れたことがありますが、
そのときは忙しくて吊革写真をほとんど撮ることができませんでした。
ですので、ありがたい気持ちと懐かしさが同時に込み上げてきました。


参考
サンフランシスコ市営鉄道


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