つり革に関する写真、情報。
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2007年01月28日 (日) | 編集 |
2007年2月2日にテレビ東京の「うぇぶたま」で吊革ブログを取り上げていただけるそうです。

テレビ東京:うぇぶたま
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2007年01月24日 (水) | 編集 |
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色:こげ茶+ねずみ色
形状:三角
長さ:普通
状態:普通
付記:銀座線とおとんど同じ(ということは半蔵門線とも同じ)。オーソドックスな三角形+進行方向に対して垂直型。広告枠有り。シールを貼ったりはがしたりしやすくするためか、非常に滑らかであり、さわり心地もマイルドである。ただ、汗ばみやすい。

また、丸ノ内線の吊革に関して以下がとても詳しいです。元々リコ式だったようですね。棒受けにいての記述も
丸ノ内線の赤い電車 丸ノ内線500形大研究

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車内の様子。

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パターン2


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優先席も優しいオレンジ。

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国会議事堂前に到着。せっかくなので散策開始。

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堂々。

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真正面の道。

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首相官邸前。すごいたくさんの警官。

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裏通り。

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溜池山王駅。

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連絡通路。

たぶん人生で一番多くの警官に見られた1時間。


参考
東京地下鉄丸ノ内線 - Wikipedia





2007年01月23日 (火) | 編集 |
BS-iのBLOG@GIRLSで紹介されました。

2006年11月にBS-iのBLOG@GIRLSという番組で吊革ブログを取り上げていただきました。そのときのブログ記事

ありがとうございました。
2007年01月16日 (火) | 編集 |


色:グレー
形状:ワッカ型
長さ:やや短い
状態:良い
付記:JR武豊線(たけとよせん)は単線の「ディーゼル車」。パンタグラフといった電車にあるべき部品は無い。そもそも電気で動いていないので、これは電車ではない。





この写真を見ても分かるように、吊革があるのはドアの部分のみ。座席の周辺に吊革は無いという面白い構成。



車内全体を見渡す。



日差しよけはピンクのカーテン。



全部自由席なのに「自由席」。



車体。



去りゆく武豊線。

武豊線は全線に渡って電線が無いため、昔は機関車を走らせたりするイベントもあった。なお、武豊線の昔の車両はこの形状こちらの形状だった。

また、競馬の武豊騎手は字が同じということで、武豊線終着駅がある武豊町の一日町長を務めた事があるようだ。
2007年01月11日 (木) | 編集 |


色:グレー
形状:ワッカ型
長さ:やや長
状態:良好
付記:こちらは新快速。東海圏の東海道本線には「普通、快速、区間快速、新快速、特別快速」があるので使い分けに注意が必要。また、新快速のような車両でもボックス席が主。吊革の状態も良い。



短い吊革も状態良し。



こちらは新快速ということもあり、車内は……閑散。



車体。



顔。
2007年01月07日 (日) | 編集 |


色:グレー
形状:ワッカ型
長さ:やや長
状態:良好
付記:名古屋を中心とした東海圏はクルマ社会である。今回は普通(関東では各駅停車)かつ大晦日ということもあってか、名古屋駅だというのに車内は閑散としている。よって吊革の状態もかなり良い。車両もボックス席が主流のため、吊革は関東圏に比べて良好状態を保っているとも思われる。



ややゆとりのある間隔。



短い吊革も状態良し。



車内は閑散。ここは名古屋。



東海圏でもミカミのシェアは強い。



車体。



顔。

東海道本線は東京~神戸までを結ぶ長い長い路線である。JR東日本(東京~熱海)、JR東海(熱海~米原)、JR西日本(米原~神戸)の3つの会社を横断。以前は名古屋近辺でもこの形状の車両が走っていた。
2007年01月04日 (木) | 編集 |
DSC03353.jpg

色:黒
形状:球
長さ:普通
状態:普通
付記:非ワッカ型。国内ではワッカ型が圧倒的シェアをほこっているが、非ワッカ型の存在感も無視できない。登山目的の友人にとっては予想外なポイントでハシャグ自分の姿はさぞ滑稽に写ったことだろう。

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外の景色も素敵だけれど、乗り物内の景色も素敵。
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フニテル
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駅舎
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遠くから。


参考
谷川岳ロープウェイ
谷川岳 - Wikipedia




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