2006年10月29日 (日) | 編集 |
2006年10月25日 (水) | 編集 |

色:こげ茶+ねずみ色
形状:三角
長さ:普通
状態:普通
付記:オーソドックスな三角形+進行方向に対して垂直型。広告枠有り。シールを貼ったりはがしたりしやすくするためか、非常に滑らかであり、さわり心地もマイルドである。ただ、汗ばみやすい。なんとまったく半蔵門線と同じ。(コメントも一緒)




優先席。

ブリッジ。

参考
路線図 - 東京メトロ
銀座線 - Wikipedia
2006年10月22日 (日) | 編集 |
2006年10月16日 (月) | 編集 |
友人Kさんから頂いたカナダのつり革事情。初の海外エントリー。
バンクーバの交通機関はゾーン制といって一度お金を払うと90分間電車、バス、シーバス(船)乗り放題というシステム。改札がないそうです。
スカイトレイン

残念ながら吊革を確認することができない。そのかわり強固なバー。日本と違い広告が(少なくともこの写真からは)垂れ下がっていない。

こちらは駅?奥に電車が見えます。
次はバス。

こちらもつり革がない。とてもシンプルな作りの車内。やはりバーが頼もしい。
写真の窓際にヒモが垂れ下がっており、それを引くことで降りることを告げる。日本で言えばボタンの代わりが紐といったところか。
車内アナウンスもなく、バンクーバー近辺は碁盤の目風になっていて、基本的にはバスは通りをまっすぐ走っているので初心者でも割りとすんなりと利用できるそうだ。
続いてシーバス(船)

皆の視線から察するに降りる到着したところでしょうか。
以上、バンクーバ情報でした。Kさん、非常に有益な情報をありがとうございました。
最後に投稿いただいたKさんから頂いたメッセージのラストに書いてあったことを紹介します。
「あ、結局つり革ないや。」
ありがとうございました。
-参考-
With 留学 - バンクーバの交通について
スカイトレイン(wikipedia)
スカイトレインの画像一杯
バンクーバの交通機関はゾーン制といって一度お金を払うと90分間電車、バス、シーバス(船)乗り放題というシステム。改札がないそうです。
スカイトレイン

残念ながら吊革を確認することができない。そのかわり強固なバー。日本と違い広告が(少なくともこの写真からは)垂れ下がっていない。

こちらは駅?奥に電車が見えます。
次はバス。

こちらもつり革がない。とてもシンプルな作りの車内。やはりバーが頼もしい。
写真の窓際にヒモが垂れ下がっており、それを引くことで降りることを告げる。日本で言えばボタンの代わりが紐といったところか。
車内アナウンスもなく、バンクーバー近辺は碁盤の目風になっていて、基本的にはバスは通りをまっすぐ走っているので初心者でも割りとすんなりと利用できるそうだ。
続いてシーバス(船)

皆の視線から察するに降りる到着したところでしょうか。
以上、バンクーバ情報でした。Kさん、非常に有益な情報をありがとうございました。
最後に投稿いただいたKさんから頂いたメッセージのラストに書いてあったことを紹介します。
「あ、結局つり革ないや。」
ありがとうございました。
-参考-
With 留学 - バンクーバの交通について
スカイトレイン(wikipedia)
スカイトレインの画像一杯
2006年10月14日 (土) | 編集 |

見かける度:5
安定度:4
もっともオーソドックスな持ち方、見た目、安定度ともに絶対的信頼をおける持ち方。
【はじめに】
前回のコラムで書きましたが、つり革の持ち方は千差万別で正解がありません。本当に握り方は人それぞれでとても素敵な世界が広がっています。今回持ち方をいくつかためしてみたので紹介したいとおもいます。
【見方】
見かける度・・・5段階で主観的に評価。数値が高いほどポピュラー。
安定度・・・5段階で主観的に評価。数値が高いほど強固。
【軽い4本掛け】

見かける度:3
安定度:2
安定走行中でよく見られる。
【3本掛け】

見かける度:4
安定度:2
意外と見かける持ち方。窮屈になりがちな小指を開放することで、4本掛けでは味わえなかった爽快感を得ることが可能。ただし、大きな揺れは苦手。
特に朝晩の通勤中ほどよく見られるようなきがします。ここからは推測ですが、毎日毎日同じ電車に乗っている学生、社会人にとって、いつも体を預ける電車の乗る場所、揺れる区間というのは無意識的に体に染み込んでいるのではないかと思います。その究極の慣れによりそれほど指を緊張させなくても体を固定させることに成功しているのではないかと考えます。
【2本掛け】

見かける度:2
安定度:1
ごく稀に見かけます。流れるようなシルエットが特徴。
【1本掛け】

見かける度:1
安定度:1
意識的に実行しないとならない形。むしろ無意識的にこの持ち方ができる人はかなりのつり革握り熟練者と言える。
【がっちり両手掛け】

見かける度:3
安定度:5
これも市民権を得ている人気つかみ方。おでこをくっつけて目を閉じる発展系を取りやすい。目を閉じている人でしかめっ面をしている率は高い。
【2個持ち】

見かける度:3
安定度:3
なんともいえないゴージャスな気持ちになれる持ち方。ただ2個持っているからといってそれほど安定感を得られるわけではない。むしろ握っている部分がずれて手のひらの肉を挟んでしまい、痛みを感じることがある。そして混んでいる電車内では煙たがれる可能性が高いので遠慮すべき。
【バー】

見かける度:3
安定度:4
身長の高い人には割とオーソドックスなタイプ。
【ワッカ持ち型】

見かける度:3
安定度:4
「つかんでいる感」を非常に感じることができる持ち方。
【革持ち】

見かける度:2
安定度:4
あえてワッカを避ける。これはこれでアリである。
【ワッカ突っ込み型】

見かける度:3
安定度:3
これも比較的見かけるパターン。女性ではほとんど見かけたことがない。存在感もかなりのもの。
これには発展系がたくさんあります。
【ワッカ突っ込み型 変形 網棚固定】

見かける度:2
安定度:4
ワッカに腕を通し、網棚を持つパターン。長時間には不向きか?
ワッカ突っ込み型 変形 網棚固定(両手バージョン)

見かける度:1
安定度:5
レア。網棚ではなく雑誌を読んでいる場合もあります。
以上が割と有名なパターンだと思います。以下、レアと思われるタイプを紹介したいと思います。
【ワッカ突っ込み型 変形 バー固定】

見かける度:1
安定度:3
網棚固定は見かけるのですが、直上のバーを持つパターンは盲点。
【ちょっぴり内気な小指掛け】

見かける度:1
安定度:1
珍しさ、安定度共に最低値ではありますが、その存在感は圧巻。
【3個持ち】

見かける度:1
安定度:3
がんばればできます。ですが、それなりの視線をあびる覚悟が必要。
【最後に】
色々紹介しましたが、まだまだたくさん持ち方があると思います。歯磨きやお風呂の入り方等、他人にあまり干渉されない世界では個性が一人歩きしやすいものです。同じことがこのつり革にも100%ではないにしろ言えると思います。
持ち方には無限の広がりがあると思います。そしてどの持ち方にもそれぞれ味があり素敵です。
みなさんは普段どのような持ち方をしているでしょうか。一度自分の持ち方を確認してみるのも良いかもしれません。
参考:国民的吊革のにぎり方
2006年10月05日 (木) | 編集 |

色:茶色(木目?)
形状:変則円形
長さ:普通
状態:綺麗
付記:友人の携帯より。なので写真から詳細は感じ取り難いが、円形にしては珍しく回転しないような工夫がなされている。のどかな風景の中を走る2両の電車、実にキュートである。通称いちご電車。

車内雰囲気。

あまーいシート。

いちご電車ではない普通の車両の吊革。
関連リンク
和歌山電鉄 貴志川線 いちご電車
貴志川線に乗ろうよ!
和歌山電鉄 魅力発見スペース
いちご電車乗車レポート
2006年10月05日 (木) | 編集 |
10月3日(火)にJ-WAVEのmusic plusという番組で吊革ブログを取り上げていただきました。ありがとうございました。
WILLCOM BLOG ON!というコーナーです。
バックナンバーはこちら
WILLCOM BLOG ON!というコーナーです。
バックナンバーはこちら
2006年10月03日 (火) | 編集 |

色:こげ茶+ねずみ色
形状:三角
長さ:普通
状態:普通
付記:オーソドックスな三角形+進行方向に対して垂直型。広告枠有り。シールを貼ったりはがしたりしやすくするためか、非常に滑らかであり、さわり心地もマイルドである。ただ、汗ばみやすい。

入り口付近。広告枠はなくいたってシンプル。ラッシュ時の乗り降りも難なくこなす。(はず)

優先席前。ポピュラーなオレンジ色。

参考
路線図 - 東京メトロ
半蔵門線 - Wikipedia
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