つり革に関する写真、情報。
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2017年01月14日 (土) | 編集 |
26388dba40636a8556bd.jpg
色:灰色
形状:輪っか
長さ:短い
状態:それなりの使用感
付記:Aさんよりいただきました。Aさんのコメント「いろんな方向に引っ張られていい感じにビンテージ感ありましたが握り心地はイマイチでした笑」

私から言えることは「うらやましい」です。


c8a0d99e6a46f1343f14-1.jpg

遠目に見るとかキュートなリボンのようにも見えます。
スポンサーサイト
2016年03月11日 (金) | 編集 |
P1030009.jpg

色:白
形状:丸
長さ:普通
状態:使い込まれている
付記:屋久島行きの飛行機へ乗り込む際に乗ったバス。旅行の途中で出会うつり革は格別です。

P1030010.jpg
等間隔

P1030011.jpg


P1030012.jpg
痛恨のミス

P1030007.jpg
初めてのプロペラ機でした。
2015年08月23日 (日) | 編集 |
P1010422.jpg
色:黒
形状:ヒモ
長さ:普通
状態:普通
付記:つり紐(ヒモ)です。アフリカの喜望峰マルタ島など、海外では決して珍しくない紐。しかしながらこの特別感は旅の思い出に一味加えてくれます。

P1010421.jpg
斜め

P1010420.jpg
並ぶと微妙に違っていて個性が光ります。

P1010424.jpg

P1010430.jpg
ルックJTB専用?のバスのようです。


2014年02月27日 (木) | 編集 |


色:白
形状:丸
長さ:普通
状態:使い込まれている
付記:上野駅前から乗った都バスの吊革です。都内を縦横無尽に走り回る、都民の重要な足である都バス。もちろん吊革にも風格が漂っており、どんな交通事情であっても掴んだ乗客を離さないという気概が溢れ出ています。



ちょっと斜に構えてみました。



バス外観。都民にはおなじみ、オレンジと緑のデザイン。威風堂々たるものです。

■参考資料
東京都交通局「都営バス」
Wikipedia - 都営バス
Yahoo!画像検索 - 都営バス


2014年01月30日 (木) | 編集 |


色:白
形状:丸
長さ:普通
状態:そこそこ
付記:台東区のコミュニティバス「めぐりん」の吊革です。ピント合わせに大失敗し、撮り損ねてしまいました。雰囲気だけでも味わっていただければと思います。



車内の様子。コミュニティバスということで、比較的低めの位置に設定されています。



バス外観。レトロなデザインです。他にも数種類のデザインがある模様。「北めぐりん」「南めぐりん」「東西めぐりん」の3系統で循環しており、浅草、上野、千駄木などを結んでいます。今回は「東西めぐりん」を東武浅草駅前から乗り、上野公園まで行きました。下町めぐりにはぜひご利用ください。

■参考資料
台東区循環バス「めぐりん」
Wikipedia - めぐりん
Yahoo!画像検索 - 台東区 めぐりん


2013年12月21日 (土) | 編集 |


色:白。
形状:五角形
長さ:短い
状態:そこそこ
付記:少々前になりますが8月末頃に東武動物公園へ行ってきましたので、その際に園内バスの吊革を撮影しました。強い揺れにも対応できる重厚な五角形吊革。遊園地内という限られたスペースを往復するバスといえども、しっかりと乗客を振動から守ってくれる吊革に頼もしさを感じました。



規律も守られています。



バス外観。東武動物公園の看板動物であるホワイトタイガーを模したデザインです。「カーラ」というのは園内にいるホワイトタイガーの名前です。「アニ丸ぶーぶー」はこれ以外にも色々な動物をイメージしたカラーが施されているらしく、他の動物を探してみるのも楽しいかもしれませんね。



こちらがそのホワイトタイガーの親子。多分右がカーラ。



アルパカもいたのですが、なかなかファンキーなヘアスタイルをしていました(2013年8月末時点)。



正面。



ぐったり。

園内バス「アニ丸ぶーぶー」は片道200円。園内の端から端までを約10分程度で結びます。実は園内には機関車も走っていたのですが、吊革はありませんでした。残念。

ちなみに東武動物公園では1月26日までイルミネーションを催しているそうです。私は行く予定はないのですが、冬の幻想感を堪能したい人はぜひ。

■参考資料
東武動物公園
Wikipedia - 東武動物公園
Yahoo!画像検索 - 東武動物公園 アニ丸ぶーぶー


2013年08月16日 (金) | 編集 |


色:白。革は薄茶色。
形状:丸
長さ:やや長め
状態:古いが良い
付記:埼玉県の大宮にある鉄道博物館に行ってきました。こちらの「キハ41000形式気動車」は1933年製造(今からちょうど80年前!)で、初の本格的な大型ガソリンカーとのこと。国鉄で廃車後、遠州鉄道、筑波鉄道などで使用されていたと紹介されています。



外観はこんな感じ。かわいいです。



吊革のアップ。メーカーは確認できずでした。



車内の様子。木を基調にした作りは非常に味わいがあります。「吊革には触らないでください」という注意書きがありました。もちろん触れることなく楽しませていただきました。

鉄道博物館では、こうした古い車両から新幹線まで、時代の変遷を存分に体感できます。御料列車のように入れない車両もありましたが、基本的には乗車でき、往時の車内が偲ばれます。原っぱに設置してある列車内では食事も可能で、旅行気分も味わえます。この至れり尽くせりの博物館、吊革好きだけでなく鉄道好きであればぜひ一度訪問を。

■参考資料
鉄道博物館
Wikipedia - 国鉄キハ04形気動車
Yahoo!画像検索 - キハ41000形式気動車
2013年01月06日 (日) | 編集 |
DSC02065.jpg

色:白
形状:丸
長さ:やや短い
状態:普通
付記:全体を白でまとめている。そこに錆びて茶色になった金具がワンポイントとなり非常に綺麗。



DSC02067.jpg
金具

DSC02066.jpg
「サカイ」

青森県八戸市の南部バスと同じ。


DSC02068.jpg
運賃表と吊革。


DSC02069.jpg


DSC02070.jpg



DSC01995.jpg
全景





大きな地図で見る



■参考資料
銚子観光 ちばこうバス
千葉交タクシー - Wikipedia

2012年11月02日 (金) | 編集 |
P1000117.jpg

色:白、ベルト部分は薄緑
形状:五角形
長さ:短い
状態:普通
付記:バスと同じテーマカラー(薄緑)を使って統一感を出している吊革。
なんともオシャレ。


P1000118.jpg
ミカミ5


P1000119.jpg
意外に広告が多い。
そしてそれに溶け込む吊革。

P1000120.jpg




大きな地図で見る



■参考資料
市バスについて/京都市  交通局  営業課

2012年09月30日 (日) | 編集 |
P1100432.jpg

色:白、ベルト部分はグレー
形状:丸
長さ:短い
状態:普通
付記:シンプル!



■地図

大きな地図で見る



P1100427.jpg
吊革並び



P1100431.jpg
車内
吊革の長さが揃っている。


P1100529.jpg
ミカミ4 です。



P1100424.jpg
バス正面から
オレンジを基調とした外観が美しい。



P1100425.jpg
バス横から



P1100426.jpg
バス後ろから


P1100422_20120930172255.jpg
奥多摩駅



P1100419.jpg
奥多摩駅前バスターミナル





■参考資料
西東京バス - 路線バス - 路線バスのりば - 奥多摩駅
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。