つり革に関する写真、情報。
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2017年01月14日 (土) | 編集 |
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色:灰色
形状:輪っか
長さ:短い
状態:それなりの使用感
付記:Aさんよりいただきました。Aさんのコメント「いろんな方向に引っ張られていい感じにビンテージ感ありましたが握り心地はイマイチでした笑」

私から言えることは「うらやましい」です。


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遠目に見るとかキュートなリボンのようにも見えます。
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2015年08月23日 (日) | 編集 |
P1010422.jpg
色:黒
形状:ヒモ
長さ:普通
状態:普通
付記:つり紐(ヒモ)です。アフリカの喜望峰マルタ島など、海外では決して珍しくない紐。しかしながらこの特別感は旅の思い出に一味加えてくれます。

P1010421.jpg
斜め

P1010420.jpg
並ぶと微妙に違っていて個性が光ります。

P1010424.jpg

P1010430.jpg
ルックJTB専用?のバスのようです。


2010年10月20日 (水) | 編集 |
IMG_0482.jpg


色:黄色(帯部分)
形状:楕円
長さ:短い
状態:普通
付記:今回はマレーシアのペナン島からです。メインストリートを走るバス。
握る部分に小さな山が3つあり、4本の指を優しく迎えてくれます。
またバー、革、つり革本体すべて黄色に統一されているのも珍しいです。
提供してくださった森越さんありがとうございます。

イラストレーターをされていてホームページがとても面白いです。

ホームページ森越
ハロー! 忍者の奥さん
こちらは4コマ日記。


<参考>
ペナン島 - Wikipedia
2007年08月の記事 | Nasmask Project
記事途中につり革登場

2009年05月03日 (日) | 編集 |
引き続きYokoさんより。(コメントもいただいたものです)


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色:黒
形状:楕円(ナイロン?)
長さ:普通
状態:普通
付記:基本的に路面電車と一緒のナイロン?つり「紐」です。

脱出口が天井にあるのが新鮮です。(uke)

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ほとんど広告なし。
注目していただきたいのが、つり革のぶら下げ方。
ちょっと見えにくいかもしれませんが、数が均等じゃない。
車内後部には一本づつ、でも前は向かって左手には2つしかないのに、
右手には4つのあります。
特に右手の空間が広いというわけではないのですが。。
つり革がなければその辺の棒につかまれ、ということなんでしょう。

そして、左手奥の2つは一カ所に固まってました。
横棒にぶら下がっているだけなので、固定されておらず、誰かが動かしたんでしょう。。

数年前まではバスにつり革(紐?)自体なかったと記憶してます。

ちなみに全部のバスのつり革の付け方がこういうわけではなく、
もっといっぱいぶら下がっているのもあります。

アバウトです。


アメリカ!フリーダム!(uke)


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サンフランシスコのトロリーバス
サンフランシスコの市バスの一種。
普通のバスも走ってますが、サンフランシスコは急な坂道が多いので、
こういうトロリーバスもあります。
かつては、急な坂道だとバスがエンストしてしまうことがあり、
乗客は一度バスから降り、歩いて坂をあがり、坂の上で待っているバスに再び乗車、
なんてこともあったそうです。
ケーブルカーみたいなロマンはないですが、このトロリーバスのおかげで
ちゃんと乗客のせて坂があがれるようになりました。。^^;)



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トロリーバス、前から。
チャイナタウンで撮ったので漢字看板あり。

手前に自転車を載せる部分があります
上が電源。


Yokoさん
たくさんの写真と詳細なレポートありがとうございました。
サンフランシスコは仕事で一度だけ訪れたことがありますが、
そのときは忙しくて吊革写真をほとんど撮ることができませんでした。
ですので、ありがたい気持ちと懐かしさが同時に込み上げてきました。


参考
サンフランシスコ市営鉄道


2009年01月24日 (土) | 編集 |
Mさんからいただきました。

makao.jpg

色:透明
形状:四角
長さ:短い
状態:普通
付記:まさか色の部分に「透明」と記載する日がこようとは思いませんでした。
空いたスペースは広告やお知らせが貼り付けられそうです。
Mさんありがとうございました。

マカオ国際空港
2006年12月04日 (月) | 編集 |
マルタ共和国の首都ヴァレッタからバスでイムディーナへ

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色:グレー+黄色
形状:おにぎり型
長さ:短い
状態:キレイ
付記:新しく光っている

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参考
ヴァレッタ
イムディーナ
2006年11月14日 (火) | 編集 |
ドバイから地中海に浮かぶマルタ島に観光に行きました。

PA030102.jpg
色:ベージュ+銀
形状:三角
長さ:短い
状態:それなりに古い
付記:本革(なめし皮)+鉄か?

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赤と白のマルタ騎士団の十字の紋章


参考
マルタ共和国
Malta International Airport


2006年11月08日 (水) | 編集 |
中部国際空港からドバイへ行きました。

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色:グレー+黄色
形状:楕円
長さ:短い
状態:ややくたびれている
付記:持つところが回転する。上が止めていないので移動可能。

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ドバイ空港内の免税店

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1000人に1人高級車が当たるらしい。
2006年10月16日 (月) | 編集 |
友人Kさんから頂いたカナダのつり革事情。初の海外エントリー。

バンクーバの交通機関はゾーン制といって一度お金を払うと90分間電車、バス、シーバス(船)乗り放題というシステム。改札がないそうです。


スカイトレイン

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残念ながら吊革を確認することができない。そのかわり強固なバー。日本と違い広告が(少なくともこの写真からは)垂れ下がっていない。

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こちらは駅?奥に電車が見えます。



次はバス。

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こちらもつり革がない。とてもシンプルな作りの車内。やはりバーが頼もしい。
写真の窓際にヒモが垂れ下がっており、それを引くことで降りることを告げる。日本で言えばボタンの代わりが紐といったところか。

車内アナウンスもなく、バンクーバー近辺は碁盤の目風になっていて、基本的にはバスは通りをまっすぐ走っているので初心者でも割りとすんなりと利用できるそうだ。

続いてシーバス(船)
img303.jpg
皆の視線から察するに降りる到着したところでしょうか。


以上、バンクーバ情報でした。Kさん、非常に有益な情報をありがとうございました。


最後に投稿いただいたKさんから頂いたメッセージのラストに書いてあったことを紹介します。

「あ、結局つり革ないや。」

ありがとうございました。


-参考-
With 留学 - バンクーバの交通について
スカイトレイン(wikipedia)
スカイトレインの画像一杯
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