つり革に関する写真、情報。
2009年09月23日 (水) | 編集 |
20070917104603.jpg

色:灰色
形状:三角
長さ:短い
状態:普通
付記:日本の大動脈を支えるオーソドックスなつり革。


20070917104558.jpg



参考
東海道本線 - Wikipedia
充実っぷりに圧倒されました。
2009年05月23日 (土) | 編集 |
DSC06868.jpg

色:灰色
形状:丸
長さ:普通
状態:綺麗
付記:角が丸みを帯びていて、全体的にシンプルで優しいつくり。


DSC06865.jpg


徹夜で富士登山した直後に撮影しました。
吊革写真を見ると、その時の思いや景色が浮かんできてなんか良いです。


DSC06863.jpg


ごてんばせんネット
2008年04月28日 (月) | 編集 |
DSC07361.jpg

色:肌色
形状:円形
長さ:やや長い
状態:かなりの使用感
付記:2007年夏に飯田市へ訪れたとき撮影しました。
ワッカ部分をきつく固定しないゆったりとしたつくり。
そのため、こころまでまろやかな気持ちになります。



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ドア付近一部にのみつり革アリ。


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ミカミ4

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飯田駅


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駅構内


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国鉄119系電車


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運賃表。

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整理券。

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ドアボタン。


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止まっていた電車。こちらは何系なのでしょうか。

DSC07397.jpg


参考
飯田線 - Wikipedia
2007年01月16日 (火) | 編集 |


色:グレー
形状:ワッカ型
長さ:やや短い
状態:良い
付記:JR武豊線(たけとよせん)は単線の「ディーゼル車」。パンタグラフといった電車にあるべき部品は無い。そもそも電気で動いていないので、これは電車ではない。





この写真を見ても分かるように、吊革があるのはドアの部分のみ。座席の周辺に吊革は無いという面白い構成。



車内全体を見渡す。



日差しよけはピンクのカーテン。



全部自由席なのに「自由席」。



車体。



去りゆく武豊線。

武豊線は全線に渡って電線が無いため、昔は機関車を走らせたりするイベントもあった。なお、武豊線の昔の車両はこの形状こちらの形状だった。

また、競馬の武豊騎手は字が同じということで、武豊線終着駅がある武豊町の一日町長を務めた事があるようだ。
2007年01月11日 (木) | 編集 |


色:グレー
形状:ワッカ型
長さ:やや長
状態:良好
付記:こちらは新快速。東海圏の東海道本線には「普通、快速、区間快速、新快速、特別快速」があるので使い分けに注意が必要。また、新快速のような車両でもボックス席が主。吊革の状態も良い。



短い吊革も状態良し。



こちらは新快速ということもあり、車内は……閑散。



車体。



顔。
2007年01月07日 (日) | 編集 |


色:グレー
形状:ワッカ型
長さ:やや長
状態:良好
付記:名古屋を中心とした東海圏はクルマ社会である。今回は普通(関東では各駅停車)かつ大晦日ということもあってか、名古屋駅だというのに車内は閑散としている。よって吊革の状態もかなり良い。車両もボックス席が主流のため、吊革は関東圏に比べて良好状態を保っているとも思われる。



ややゆとりのある間隔。



短い吊革も状態良し。



車内は閑散。ここは名古屋。



東海圏でもミカミのシェアは強い。



車体。



顔。

東海道本線は東京~神戸までを結ぶ長い長い路線である。JR東日本(東京~熱海)、JR東海(熱海~米原)、JR西日本(米原~神戸)の3つの会社を横断。以前は名古屋近辺でもこの形状の車両が走っていた。