2008年04月28日 (月) | 編集 |

色:肌色
形状:円形
長さ:やや長い
状態:かなりの使用感
付記:2007年夏に飯田市へ訪れたとき撮影しました。
ワッカ部分をきつく固定しないゆったりとしたつくり。
そのため、こころまでまろやかな気持ちになります。

ドア付近一部にのみつり革アリ。

ミカミ4

飯田駅

駅構内


国鉄119系電車


運賃表。

整理券。

ドアボタン。


止まっていた電車。こちらは何系なのでしょうか。

参考
飯田線 - Wikipedia
2007年01月16日 (火) | 編集 |

色:グレー
形状:ワッカ型
長さ:やや短い
状態:良い
付記:JR武豊線(たけとよせん)は単線の「ディーゼル車」。パンタグラフといった電車にあるべき部品は無い。そもそも電気で動いていないので、これは電車ではない。


この写真を見ても分かるように、吊革があるのはドアの部分のみ。座席の周辺に吊革は無いという面白い構成。

車内全体を見渡す。

日差しよけはピンクのカーテン。

全部自由席なのに「自由席」。

車体。

去りゆく武豊線。
武豊線は全線に渡って電線が無いため、昔は機関車を走らせたりするイベントもあった。なお、武豊線の昔の車両はこの形状やこちらの形状だった。
また、競馬の武豊騎手は字が同じということで、武豊線終着駅がある武豊町の一日町長を務めた事があるようだ。
2007年01月11日 (木) | 編集 |

色:グレー
形状:ワッカ型
長さ:やや長
状態:良好
付記:こちらは新快速。東海圏の東海道本線には「普通、快速、区間快速、新快速、特別快速」があるので使い分けに注意が必要。また、新快速のような車両でもボックス席が主。吊革の状態も良い。

短い吊革も状態良し。

こちらは新快速ということもあり、車内は……閑散。

車体。

顔。
2007年01月07日 (日) | 編集 |

色:グレー
形状:ワッカ型
長さ:やや長
状態:良好
付記:名古屋を中心とした東海圏はクルマ社会である。今回は普通(関東では各駅停車)かつ大晦日ということもあってか、名古屋駅だというのに車内は閑散としている。よって吊革の状態もかなり良い。車両もボックス席が主流のため、吊革は関東圏に比べて良好状態を保っているとも思われる。

ややゆとりのある間隔。

短い吊革も状態良し。

車内は閑散。ここは名古屋。

東海圏でもミカミのシェアは強い。

車体。

顔。
東海道本線は東京〜神戸までを結ぶ長い長い路線である。JR東日本(東京〜熱海)、JR東海(熱海〜米原)、JR西日本(米原〜神戸)の3つの会社を横断。以前は名古屋近辺でもこの形状の車両が走っていた。
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