2008年01月14日 (月) | 編集 |

色:茶色
形状:三角(おにぎり型)
長さ:短い
状態:綺麗
付記:お正月をインドで迎えた友人entakaさんから素敵なつり革が届きました。
「伸びそうで伸びないんだ。」
「このつり革に関してコメントをくれ」とentakaさんに聞くと返ってきた言葉。一見すると韓国の伸びるつり革に似ているのですが、全くもって伸びないらしいです。

広告。

どことなくつくりが日本のものと似ています。こちらの影響もあるのでしょうか。

真ん中に堂々と一列のみの配置。

entakaさんありがとうございました。
参考
Delhi Metro〜デリーの地下鉄 - インドで暮らす日々
インドの鉄道 - Wikipedia
2007年07月04日 (水) | 編集 |

エスさんからホットな投稿をいただきました。韓国ソウルの地下鉄です。
色:黒
形状:三角
長さ:普通
状態:艶々
付記:地下鉄全路線共通の吊革。縦に曲げがいのあるバネで接続されているので両手でひとつずつ吊革を掴んでちょっとした運動も可能(やってる人はいませんでしたが)。
↑とのこと。なんとバネ!バネて!いつかは体験してみたいものです。バネの力具合は硬すぎず、ゆるすぎずと絶妙な塩梅なのだそうです。広告、バー、路線図等見る限りでは日本に近い感じがするだけに、吊革の魅力が一層伝わってきます。エスさんありがとうございました。
参考
韓国ソウルの交通 - KONEST
2007年06月29日 (金) | 編集 |

yanaさんより素敵つり革投稿がありました。タイの高架鉄道BTSのつり革です。
色:赤
形状:楕円型
長さ:普通
状態:綺麗
付記:柔らかすぎず、かといって硬すぎず手に素直にフィットする。そのため丸型つり革のように強く握ると手の縁が痛くなるということは(あまり)ない。また形に目を奪われがちだが日本ではなかなか見ることがない刺激的な赤色も実に魅力的。

車内は日本に比べてやや狭い(低い?)。

テレビ。

バーが円形。つり革の間隔は日本に比べて非常にゆとりがある。

握り方はオーソドックスパターンが大勢を占めている(らしい)。

車両

駅。さっぱりとしてて綺麗。
----------------------
おまけ タイ国鉄


アユタヤ駅
バンコクから電車で1時間半から2時間くらいの距離にある観光地で、遺跡が有名。

ホーム。段差がないため迫力満点。
yanaさん貴重なレポートありがとうございました。
参考
BTS - タイ国政府観光庁
アユタヤ写真
2006年12月11日 (月) | 編集 |

色:灰色
形状:ホームベース型(五角形)
長さ:普通
状態:ボロボロ
付記:くたびれ方が激しい




日本へ帰国。
2006年12月11日 (月) | 編集 |
ゴゾ行きフェリー乗り場から、ヴァレッタ方面への帰り。

色:あずき色
形状:綱か
長さ:それなり
状態:年期入ってる
付記:日本ではお目にかかれない




色:あずき色
形状:綱か
長さ:それなり
状態:年期入ってる
付記:日本ではお目にかかれない



2006年12月05日 (火) | 編集 |
2006年12月04日 (月) | 編集 |
2006年11月14日 (火) | 編集 |
ドバイから地中海に浮かぶマルタ島に観光に行きました。

色:ベージュ+銀
形状:三角
長さ:短い
状態:それなりに古い
付記:本革(なめし皮)+鉄か?


赤と白のマルタ騎士団の十字の紋章
参考
マルタ共和国
Malta International Airport

色:ベージュ+銀
形状:三角
長さ:短い
状態:それなりに古い
付記:本革(なめし皮)+鉄か?


赤と白のマルタ騎士団の十字の紋章
参考
マルタ共和国
Malta International Airport
2006年11月08日 (水) | 編集 |
中部国際空港からドバイへ行きました。

色:グレー+黄色
形状:楕円
長さ:短い
状態:ややくたびれている
付記:持つところが回転する。上が止めていないので移動可能。



ドバイ空港内の免税店

1000人に1人高級車が当たるらしい。

色:グレー+黄色
形状:楕円
長さ:短い
状態:ややくたびれている
付記:持つところが回転する。上が止めていないので移動可能。



ドバイ空港内の免税店

1000人に1人高級車が当たるらしい。
2006年10月16日 (月) | 編集 |
友人Kさんから頂いたカナダのつり革事情。初の海外エントリー。
バンクーバの交通機関はゾーン制といって一度お金を払うと90分間電車、バス、シーバス(船)乗り放題というシステム。改札がないそうです。
スカイトレイン

残念ながら吊革を確認することができない。そのかわり強固なバー。日本と違い広告が(少なくともこの写真からは)垂れ下がっていない。

こちらは駅?奥に電車が見えます。
次はバス。

こちらもつり革がない。とてもシンプルな作りの車内。やはりバーが頼もしい。
写真の窓際にヒモが垂れ下がっており、それを引くことで降りることを告げる。日本で言えばボタンの代わりが紐といったところか。
車内アナウンスもなく、バンクーバー近辺は碁盤の目風になっていて、基本的にはバスは通りをまっすぐ走っているので初心者でも割りとすんなりと利用できるそうだ。
続いてシーバス(船)

皆の視線から察するに降りる到着したところでしょうか。
以上、バンクーバ情報でした。Kさん、非常に有益な情報をありがとうございました。
最後に投稿いただいたKさんから頂いたメッセージのラストに書いてあったことを紹介します。
「あ、結局つり革ないや。」
ありがとうございました。
-参考-
With 留学 - バンクーバの交通について
スカイトレイン(wikipedia)
スカイトレインの画像一杯
バンクーバの交通機関はゾーン制といって一度お金を払うと90分間電車、バス、シーバス(船)乗り放題というシステム。改札がないそうです。
スカイトレイン

残念ながら吊革を確認することができない。そのかわり強固なバー。日本と違い広告が(少なくともこの写真からは)垂れ下がっていない。

こちらは駅?奥に電車が見えます。
次はバス。

こちらもつり革がない。とてもシンプルな作りの車内。やはりバーが頼もしい。
写真の窓際にヒモが垂れ下がっており、それを引くことで降りることを告げる。日本で言えばボタンの代わりが紐といったところか。
車内アナウンスもなく、バンクーバー近辺は碁盤の目風になっていて、基本的にはバスは通りをまっすぐ走っているので初心者でも割りとすんなりと利用できるそうだ。
続いてシーバス(船)

皆の視線から察するに降りる到着したところでしょうか。
以上、バンクーバ情報でした。Kさん、非常に有益な情報をありがとうございました。
最後に投稿いただいたKさんから頂いたメッセージのラストに書いてあったことを紹介します。
「あ、結局つり革ないや。」
ありがとうございました。
-参考-
With 留学 - バンクーバの交通について
スカイトレイン(wikipedia)
スカイトレインの画像一杯
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