2008年06月27日 (金) | 編集 |

色:茶色
形状:丸型
長さ:長い
状態:歴史を感じる古さ
付記:そのときの携帯のメモによると「ばーがもてない」とありました。
初めてバーが握れないつり革に出会いました。それだけで十分衝撃ですが、
ミカミに続く謎の文字発見もありました。

801系。雰囲気抜群。
デハ801(銚子電鉄標準塗色)
元はなんと伊予鉄道を走っていたのだそうです。

Mのマーク。やはりミカミのMでしょうか。

「 TOKYO MIZUKOSI 」
これははじめてみました。調べても何もわかりません。東京 みずこし・・・。

広々とした間隔。

かなり高い位置から吊り下がっていることが分かります。

少しですがそれぞれ曲がっています。

終点外川駅

味ありまくり。

ユ101。「ユ」は「遊覧」のユらしいです。残念ながらつり革は見当たりません。

デハ1000形 - 1002。元営団地下鉄。

色:濃い灰色
形状:円形
長さ:短い
状態:やや汚い
付記:おにぎりでたとえるならツナマヨネーズ。パンならアンパン。それくらい鉄板のつり革です。
JR常磐線と同じタイプ。

ミカミとのコンボ完成。たまらない。


控え目の4個。

ラッピング電車。

デハ101。現在は倉庫になっています。

色:茶色
形状:丸型
長さ:長い
状態:歴史を感じる古さ
付記:基本的に冒頭に取り上げたものと同じです。照明部分が違います。内側から光を当てるので、窓側に影ができるのではと考えます。一体どんな影ができていたのでしょうか。とても興味深いです。
<参考>
銚子電気鉄道
2008年06月25日 (水) | 編集 |

色:ねずみ色
形状:円形
長さ:短い
状態:味わい深い
付記:のどかな田舎の風景の中を走るだけあって、優しさいっぱいのつり革となっています。
ところ狭しと規則正しく並ぶつり革は単線、一両の雰囲気に溶け込んでいました。

黄色がまぶしい。

つり革よにっては若干回転している。歴史のいたずらか。

謎の「玉」マーク。要調査。

真下からパシャリ。

つり革inつり革。

非常に趣き深い駅ホーム。

ホームその2。


灰ザラ。

ワンマンでございます。
いすみ鉄道 - 公式サイト
2008年05月11日 (日) | 編集 |
moke2さんから再び素敵なつり革写真をいただきました。

色:ホワイト
形状:三角、円
長さ:やや短め
状態:ピッカピカ
付記:moke2さんの言葉が素敵でしたのでそのまま引用させていただきます。「西武線の最新型車両30000系の吊革をお送りさせていただきます。まだ2本ぐらいしかないようで、貴重です。かつ、他では見れないような吊革の形になっております。握りやすさは抜群です!! ちなみに、その吊革には銀イオンが使われていて、抗菌効果があるようです。」
丸型と三角型の両方のメリットをいかした次世代つり革でしょうか。かつシンプルで非常に好感が持てます。


優先席前。

正面。心なしかつり革と同じデザインな気がします。

貴重な車庫ショット。
moke2さんありがとうございました。
参考
新型車両30000系 - 西武鉄道
moke2さんよりいただいた過去のつり革
有楽町線 - 東京メトロ10000系
JR東日本常磐線 E531

色:ホワイト
形状:三角、円
長さ:やや短め
状態:ピッカピカ
付記:moke2さんの言葉が素敵でしたのでそのまま引用させていただきます。「西武線の最新型車両30000系の吊革をお送りさせていただきます。まだ2本ぐらいしかないようで、貴重です。かつ、他では見れないような吊革の形になっております。握りやすさは抜群です!! ちなみに、その吊革には銀イオンが使われていて、抗菌効果があるようです。」
丸型と三角型の両方のメリットをいかした次世代つり革でしょうか。かつシンプルで非常に好感が持てます。


優先席前。

正面。心なしかつり革と同じデザインな気がします。

貴重な車庫ショット。
moke2さんありがとうございました。
参考
新型車両30000系 - 西武鉄道
moke2さんよりいただいた過去のつり革
有楽町線 - 東京メトロ10000系
JR東日本常磐線 E531
2008年02月24日 (日) | 編集 |
2007年12月22日 (土) | 編集 |
埼玉県大宮〜埼玉県春日部〜千葉県柏〜千葉県船橋を結ぶ、東武野田線の吊革。
色:灰色
形状:円形
長さ:普通
状態:普通
付記:典型的なタイプの吊革。派手さはないが、実直な職人のような風格が漂っている。運行形態も各駅停車のみで、そんな不器用な生き方が吊革にも反映されているかのようだ。
優先席前の黄色い吊革。これも典型的な形状。
厚みも普通。まさに完成された吊革っぷり。背後の広告も、華々しい路線とは違った渋さを感じさせる。
東武グループ
東武野田線 - Wikipedia
2007年10月15日 (月) | 編集 |

goemonさんからいただきました、江ノ電!
色:灰色
形状:三角(縦型)
長さ:普通
状態:綺麗
付記:バーとシングル止め(勝手にそうよびます)、広告スペース、三角かつ縦型と、派手さはないものの、確実に流行りを抑えているあたりがにくい。さすが江ノ電。

車内


goemonさんありがとうございました。
江ノ電鉄ホームページ
2007年10月01日 (月) | 編集 |

くっきーさんからいただきました。ありがとうございます。
色:茶色
形状:円形(横型)
長さ:普通
状態:普通(黄ばみあり)
付記:ワッカ部分の締めがきつくない。結果、全体からゆとり溢れるつくりとなっている。優先席前のつり革がドーナツに見える。

こういった混在型は珍しいかも。

都内の電車でよく見るドア付近につり革がない。

カニさん。

新京成電鉄ホームページ
Wikipedia
2007年06月20日 (水) | 編集 |

色:白
形状:円形
長さ:普通
状態:やや汚い
付記:革の部分がエナメル質のもので覆われているため、不思議な輝きを放っている。

優先席前。携帯電話(と思われるもの)がプリントされている。



参考
京王井の頭線
2007年04月22日 (日) | 編集 |

色:黄ばんだ黄色
形状:円形
長さ:普通
状態:使い込まれている
付記:とてもオーソドックスな広告スペース付きつり革。
それだけにスっと自分に入ってくる。

優先席前。実にわかりやすい携帯OFF。この部分も電車によって様々のようで、そのうちレポートしたい。

ドア付近の短いバージョン。

ドア前は3人が想定されているようだ。

8000系

6000系
京王線 - Wikipedia
2007年04月08日 (日) | 編集 |

色:黄ばんだ白
形状:円形
長さ:やや長い
状態:普通
付記:とても実直なかんじのするつり革。

シンプルな並び。

通勤時はきっと大活躍なのだろう。しばしの休息。

ドア前の短いつり革。

三本がけ。とバー持ち。

扇風機。

外観。




