つり革に関する写真、情報。
2012年05月26日 (土) | 編集 |
Tさんからいただきました。


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色:白、灰色、優先席は黄色
形状:丸、優先席は普通三角と大サイズの三角
長さ:短い
状態:普通
付記:Tさんによると「電車の車体と垂直になっている吊革の位置の方が高い。」とのこと。
なんとなくですが、右手で持つ方が多いのかこれまで紹介したどの吊革もわずかに右に曲がってる気がします。


上越線場所はこちら


大きな地図で見る




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車両正面。



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白に緑とオレンジのライン



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手前の吊革もかすかに右曲がり


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規則正しく並び、比較的余裕のある配置







<ここからは上り車両>

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色:薄茶と白
形状:五角形
長さ:短い
状態:年季が入っている
付記:優先席前は新しい大きな三角形のものになっており下りと一緒ですね。
車体が揺れているのか奥の三角形が大きく揺れています。そして普通席前の吊革の安定感。全然揺れてない



「ミカミ7」

これまで発見した「ミカミ」のつり革
「ミカミ」の検索結果
いつのまにか20種ちかくに!



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ボックス席のため吊革の数は少なめ。


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車両






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Tさんからのメールによると

「水上温泉に鈍行列車で行ってきました。
そしたら、渋川駅で、やたらてっちゃんとてつこがたくさんいたから、何かと思ってとりあえず反対側のホームにいた電車の体だけ撮ってきました。
めずらしい電車だったのかも。(茶色いやつ)。吊革には関係ないね。 」


ないんかい!でもありがとう。


「スハフ42 2234」を調べてみました。

昭和29製
国鉄スハ43系客車 - Wikipedia
「国鉄スハ43系客車(こくてつスハ43けいきゃくしゃ)とは、日本国有鉄道(国鉄)が1951年から急行列車用に製造した客車の形式群である。
従来の客車と比較して、居住性を大幅に改善した画期的な客車であった。」
「基本形三等車-スハ43形の緩急車版として製造された基本番台。車掌室は、従来車と異り乗降デッキの外側にあり、妻面には監視窓がある。」

現役旧型客車カタログ-現在でも活躍している旧型客車を紹介



■他にTさんから頂いた吊革
奥羽本線 山形線
シンガポール 地下鉄
2011年03月06日 (日) | 編集 |
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色:白
形状:おにぎり型(三角)
長さ:普通
状態:普通
付記:シンガポールの地下鉄を送ってくださったTさんより。
写真の質、量ともにお願いしたかのような域に達しています。

吊革は全体が白で統一されています。
(手かけの部分は白、帯はねずみ色といったものが多い)
さやがついてり、広告にも対応。



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ドア前に吊革があるということは、
通勤時に混む電車ということでしょうか。



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比較的テンションの高い間隔。




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不思議なアイコンのつり革。
メーカーはどこなのでしょうか。
このあたりもまとめたいです。



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ドア付近も含めて等間隔。
真面目。



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優先席前は中央線や常磐線などで使用されている
しっかりとした作りのもの。




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短いタイプも黄色。



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どこまでも続く線路


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ワンマンカー乗り降り案内
女の子の髪型が元気いっぱい。

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ワンマン整理券。
余談ですが、小さいころ
整理券を取るのが怖かったです。


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路線図



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■参考
奥羽本線 - Wikipedia

2010年05月30日 (日) | 編集 |
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色:茶、灰色
形状:円形、五角形
長さ:短い
状態:ややくたびれ
付記:多摩川上流でリバーカヤック体験するために利用しました。
たくさん染み込んだ思い出が見えそうな独特の雰囲気漂うつり革です。

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ミカミ3

ミカミ社長に会えたことが実に懐かしいです。



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参考
五日市線 - Wikipedia

2010年04月23日 (金) | 編集 |
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色:薄い茶
形状:円形
長さ:短い
状態:普通
付記:これぞつり革。
富士登山後に撮影しました。

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ドア付近に設置。

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直後外国の方に英語で話しかけられて
まごまごしました。



参考
中央本線 - Wikipedia
2009年10月10日 (土) | 編集 |
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色:灰色
形状:丸
長さ:短い
状態:ややくたびれている
付記:椅子の前だが、短いのが特徴。使用感抜群の一品。


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5角形。積年の活躍からかやや曲がっている。


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ミカミ5


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ブィーン。


参考
武蔵野線 - Wikipedia
2009年05月17日 (日) | 編集 |
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色:灰色
形状:丸
長さ:短い
状態:使い込まれている
付記:基本に忠実なつくり。



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ミカミ。

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三角縦型。
丁寧にひっくり返らないよう
バーにかぶせ物が施されている。


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こちらは山手線でも見られるもの。


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外観。

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外観。(ブレ)


京葉線 - Wikipedia
2009年03月20日 (金) | 編集 |
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色:黒
形状:三角
長さ:普通
状態:綺麗
付記:握る部分について、おそらく日本屈指の大きさを誇ります。
色もあいまって圧倒的な存在感。

JR東日本常磐線のE531と同じです。


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この角度の眺め好きです。

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優先席前

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参考
JR中央線 高尾行き
中央線快速 - Wikipedia
2007年03月26日 (月) | 編集 |
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前回にひきつづきのJR東日本常磐線です。

色:濃い灰色
形状:円形
長さ:短い
状態:やや汚い
付記:かなりの使用感。熟したもののみが放つことのできる圧倒的なオーラが出ている(かも)。

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窓のさっしを伝うラバー(らしきもの)の黄ばみがたまらない。


もうひとつ紹介します。

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色:灰色
形状:三角
長さ:普通
状態:ネバツヤ
付記:革の部分とワッカの部分の統一感に嫉妬。

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座席前。


ひとつ疑問が。

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果たしてこれは常磐線?なのでしょうか。日比谷駅でみたため。

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激走。
2007年03月06日 (火) | 編集 |
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moke2さんから投稿を頂きました。JR東日本常磐線のE531系電車です。

色:黒
形状:長い三角形
長さ:短い
状態:綺麗
付記:吊革の新時代到来を予感させるフォルム、色。吊革の"革"の長さを控えめにするかわりにワッカの部分をのびのびと伸ばした攻めの逸品。新しい持ち方のバリエーションがぐっと増えそうな予感。


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黒。しっとりとした大人の雰囲気漂う車内。

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JR東日本E531系電車 - Wikipedia

moke2さん投稿本当にありがとうございました。
2006年08月06日 (日) | 編集 |
0020

色:灰色
形状:円形
長さ:短い
状態:やや汚い
付記:かなりの使用感、右手で使用されることが多いのか、デフォルトで右回転している。