2007年03月26日 (月) | 編集 |

前回にひきつづきのJR東日本常磐線です。
色:濃い灰色
形状:円形
長さ:短い
状態:やや汚い
付記:かなりの使用感。熟したもののみが放つことのできる圧倒的なオーラが出ている(かも)。

窓のさっしを伝うラバー(らしきもの)の黄ばみがたまらない。
もうひとつ紹介します。

色:灰色
形状:三角
長さ:普通
状態:ネバツヤ
付記:革の部分とワッカの部分の統一感に嫉妬。

座席前。
ひとつ疑問が。

果たしてこれは常磐線?なのでしょうか。日比谷駅でみたため。


激走。
2007年03月06日 (火) | 編集 |

moke2さんから投稿を頂きました。JR東日本常磐線のE531系電車です。
色:黒
形状:長い三角形
長さ:短い
状態:綺麗
付記:吊革の新時代到来を予感させるフォルム、色。吊革の"革"の長さを控えめにするかわりにワッカの部分をのびのびと伸ばした攻めの逸品。新しい持ち方のバリエーションがぐっと増えそうな予感。

黒。しっとりとした大人の雰囲気漂う車内。


JR東日本E531系電車 - Wikipedia
moke2さん投稿本当にありがとうございました。
2006年08月06日 (日) | 編集 |

色:灰色
形状:円形
長さ:短い
状態:やや汚い
付記:かなりの使用感、右手で使用されることが多いのか、デフォルトで右回転している。
2006年06月06日 (火) | 編集 |

設置場所:座席前
色:ねずみ色
形状:三角
長さ:普通
状態:にぶい
付記:広告用のシールが貼り付けやすいようなあそびがある。

扉前。ラッシュ時、心身ともによりどことなる。

非常に混むためか、中心部にもつり革。
2006年05月28日 (日) | 編集 |
設置場所:扉入ってすぐ横の高い部分
色:ねずみ色
形状:丸
長さ:かなり短い
状態:深夜のため悪い。べたべたする
付記:なかなか堅固な作り。留め金でしっかり留められている。ラッシュ時には3分おきに満員電車で走るほどの、日本でも屈指の通勤車両だけはある。
設置場所:扉入ってすぐの低い部分
色:薄茶色
形状:三角
長さ:普通
状態:同じく深夜のため悪い。べたべたする
付記:こちらは革の色が違う。長さもややゆとりがある。
設置場所:優先席がありがちな、長くない座席前
色:ねずみ色
形状:丸
長さ:普通
状態:やっぱりこちらも深夜のため悪い。べたべたする
付記:この車両は「モハ」であることが確認できる。
総論:同じ車両でも吊革の形状、革の色や長さが違うことが分かった。設置するゾーンによって使い分けがあるようだ。
2006年03月01日 (水) | 編集 |

色:ねずみ色
形状:三角
長さ:やや短い
状態:とても綺麗
付記:堅固な作り。体に対して垂直につり下がっている。
このため縦揺れに強い(急発進、急停車)。
逆に電車の横揺れの場合は指に負担がかかる。
ちなみに内回りは左回り。

色:ねずみ色
形状:三角
長さ:とても短い
状態:とても綺麗
付記:ドア付近。非常に短い。かわいい。
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