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2012年04月09日 (月) | 編集 |

色:薄茶と白
形状:丸
長さ:短い
状態:年季が入っている
付記:日本三大渓谷美の一つ寒霞渓(かんかけい)を眺めることができるとても贅沢な吊革。
「T」の刻印があります。どこのメーカーなのでしょうか。

寒懸渓ロープウェイ
2012年03月03日 (土) | 編集 |

色:薄茶と白
形状:丸
長さ:短い
状態:普通
付記:週末などはうっかり油断すると車内混雑たちまち吊革活躍状態です。
ゆったり座席シートのロマンスカーからこの吊革ギューのコンボを決められた方は多いはず。

箱根も「ミカミ」

長いものも


ミカミ-3

うっかりの状況

強羅まで行くと次はケーブルカーが待っています。



■参考
箱根登山電車ホームページ
2012年02月05日 (日) | 編集 |
2012年01月03日 (火) | 編集 |

色:白、薄茶
形状:丸
長さ:短い
状態:ややくたびれている
付記:ただ一言「あなたの頑張り見ています。」


2011年12月04日 (日) | 編集 |

色:白、茶色
形状:丸
長さ:短い
状態:普通
付記:リコ式とストラップ式を組み合わせた日本で唯一?見られる吊革です。バネが内蔵されており、使う時だけ引き下げて利用します。
引き下げ系吊革では知人に教えていただいた韓国ソウルの地下鉄がありますが、今回ようやく自分でバネ感を味わうことができました。
余談ですが、リコ式という名前はアメリカのリコ社で開発されたことからきているそうです。

正面から見ると宙に浮かんでいるような不思議なシルエット。

使うときだけ引き下げる仕組み。
ドア前も有効に使えます。

引っ張ってみました。硬さも丁度良く、スムーズにおりてきました。

付け根のバネ部分。特許を取得しているそうです。

ミカミ 9

はじめての吊革にホクホクしました。
参考
京阪本線 - Wikipedia
2011年10月22日 (土) | 編集 |

色:白、薄い灰色
形状:丸
長さ:長い
状態:普通
付記:帯が長いとどうしても座がねの位置が上がり、鞘が下にきます。(吊革各部名称)
この間延び感がおちゃめ。

ミカミ 6です。北海道網走もミカミだったので日本縦断達成!

鞘も ミカミ - 6

並ぶ吊革

吊革もお茶目だけどシートの背もたれも負けてない。
互いを高めあういい関係でいてもらいたい

端にも丁寧にシート&吊革

ドア前の吊革が短いのはお約束

車内

路線図

ホーム

迫り来る

到着

那覇空港駅外観

那覇空港駅は空港に直結しています
余談ですが、春にTシャツでいったらとても寒かったです。
■参考
沖縄都市モノレール「ゆいレール」
沖縄都市モノレール線 - Wikipedia


