2008年05月11日 (日) | 編集 |
moke2さんから再び素敵なつり革写真をいただきました。

色:ホワイト
形状:三角、円
長さ:やや短め
状態:ピッカピカ
付記:moke2さんの言葉が素敵でしたのでそのまま引用させていただきます。「西武線の最新型車両30000系の吊革をお送りさせていただきます。まだ2本ぐらいしかないようで、貴重です。かつ、他では見れないような吊革の形になっております。握りやすさは抜群です!! ちなみに、その吊革には銀イオンが使われていて、抗菌効果があるようです。」
丸型と三角型の両方のメリットをいかした次世代つり革でしょうか。かつシンプルで非常に好感が持てます。


優先席前。

正面。心なしかつり革と同じデザインな気がします。

貴重な車庫ショット。
moke2さんありがとうございました。
参考
新型車両30000系 - 西武鉄道
moke2さんよりいただいた過去のつり革
有楽町線 - 東京メトロ10000系
JR東日本常磐線 E531

色:ホワイト
形状:三角、円
長さ:やや短め
状態:ピッカピカ
付記:moke2さんの言葉が素敵でしたのでそのまま引用させていただきます。「西武線の最新型車両30000系の吊革をお送りさせていただきます。まだ2本ぐらいしかないようで、貴重です。かつ、他では見れないような吊革の形になっております。握りやすさは抜群です!! ちなみに、その吊革には銀イオンが使われていて、抗菌効果があるようです。」
丸型と三角型の両方のメリットをいかした次世代つり革でしょうか。かつシンプルで非常に好感が持てます。


優先席前。

正面。心なしかつり革と同じデザインな気がします。

貴重な車庫ショット。
moke2さんありがとうございました。
参考
新型車両30000系 - 西武鉄道
moke2さんよりいただいた過去のつり革
有楽町線 - 東京メトロ10000系
JR東日本常磐線 E531
2008年05月06日 (火) | 編集 |

色:茶色
形状:円形
長さ:やや短め
状態:割と良い。結構奇麗。
付記:近鉄名古屋駅発の急行松阪行きですが、松阪へは行きませんでした。

車体。逆光で少し暗くなってしまいました。

ドア付近。

全体の様子。座席はボックス席です。そのため、座席部分は中央の通路に合わせる形で吊革が配置されています。吊革を固定するパイプが、中央にせり出す形で斜めに支えられている事が分かります。ボックス席ではありますが、ラッシュ時は吊革が必要になるほどの混雑ぶりということでしょうか。

吊革in吊革。
※参考
近鉄名古屋線 - Wikipedia
近鉄電車ホームページの路線図。
2008年04月28日 (月) | 編集 |

色:肌色
形状:円形
長さ:やや長い
状態:かなりの使用感
付記:2007年夏に飯田市へ訪れたとき撮影しました。
ワッカ部分をきつく固定しないゆったりとしたつくり。
そのため、こころまでまろやかな気持ちになります。

ドア付近一部にのみつり革アリ。

ミカミ4

飯田駅

駅構内


国鉄119系電車


運賃表。

整理券。

ドアボタン。


止まっていた電車。こちらは何系なのでしょうか。

参考
飯田線 - Wikipedia
2008年04月06日 (日) | 編集 |

色:白
形状:円形
長さ:普通
状態:綺麗
付記:徹夜で富士登山後、電車で東京へ帰りました。意識も朦朧としてた自分を奮い立たせてくれたのもやはりつり革でした。

ドア付近のみに設置。


川口湖駅。

富士山。
富士急行 - 富士急行線
富士急行線 - Wikipedia
2008年03月15日 (土) | 編集 |
2008年02月24日 (日) | 編集 |






